中学の部 理科・社会科
理科・社会科が君たちの“武器”になる
的を絞ったカリキュラムで最大効果の学習を

 

熊倉 幹男
中学1・2クラス
理科担当

中3クラス
理科B担当

 

松山 秀行
中3クラス
理科A担当

 

 

 理科・社会科は、受験では頼もしい武器になります。まず最近特に枠が増えている”推薦”制度を利用する場合ですがここでは内申点が重要になります。理科・社会科がものを言うわけです。また、都立高校の場合は、推薦だけでなく、一般入試でも理科・社会科が必要です。

 ともすると、理科・社会科は学習が不十分になりがちですが、だからこそきちんと系統立てて学習するとすこぶる有利になります。理科・社会科の学力が安定している人の合格率はきわめて高いのです。

 私たちはいつも「理社を制する者は受験を制する」と考え、真剣に皆さんの指導に当たっています。
 中学の理科・社会科クラスは週150分ずつの講義となっています。中1・2では平常期間だけで1年間の内容を効率よく学習できます。中3では春・夏・冬の講習を加え、十分な内容と練習量を確保しています。

佐治  恵
中学全クラス
社会科担当